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プロフィール

今ほどチャンスがある時代はないと思います。ブログ出版、曲を投稿したらオファーが来たりなど、今ネットという媒体を使えば、個人に注目が浴びることができます。イラストレーターの自体の求人は少ないのが現状ですが、雑誌、広告、本の挿絵など、色々な媒体で活躍しているイラストレーターはたくさんいます。投稿サイトで他の作品を見たり、仲間を作ったりすれば、良い勉強し、やらしい話コネができるかもしれません(笑)。
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2010年12月07日

クリエーター系の投稿サイト一覧

イラスト、漫画の投稿サイト一覧

ピクシブポータルグラフィックスネット ドリームトライブ
TINAMIコミックルコミキュン
フリップブックカンフーコミックサークルcom
ニコニ・コモンズアコミnoughts
マンガ@イラストopen post.jpドロワー
ピクラシルフェニア

フィギュア、プラモ投稿サイトの一覧

フィギュア・FGModelwerksMG-モデラーズギャラリー


コスプレ投稿サイト、ボーカロイド投稿サイトの一覧

コスタイプピアプロ

イラスト、漫画投稿サイトとは

イラスト、漫画をユーザー同士で投稿できるサイトです。イラストレーションコミュニティサイトのピクシブが人気が高いです。ユーザー同士で作品を評価したり、コメントを付けたりできます。またランキングがあり、人気作品はランキングに載ったりします。

個人の投稿サイトは、コスプレ、プラモデル、フィギュア、ボーカロイドなど色々な専門サイトがあります。

個人のウェブサイトで公開したり、掲示版を作って、作品を公開し合ったりしましたが、より大きい規模で自分で作成したコンテンツを見てもらうチャンスがあります。
コミュニティ投稿サイトと個人のウェブサイト

企業が立ち上げた巨大規模な投稿サイトは、アクセス多いので、より多くの人に作品を見てもらうことができます。しかしユーザーは「ある作品」が見たいユーザーも多いので、膨大な作品の中に埋もれてしまうこともあります。個人サイトから移動する人も多いですが、個人サイトで公開してきたサイトがなくなることはないでしょう。
イラスト、漫画投稿サイトと作品投稿者

コミュニティ投稿サイトは、人が集まらないとコンテンツがたちません。イラスト、漫画などの作品をアップする人がいなければ、サイトの意味がありません。

作品投稿者が求めているものは「お金」または、「充実感」です。

技術や人気があるユーザーは、委託販売、通信販売をしたほうがお金になります。

しかしお金のためではなく自分の作品を見てもらいたいユーザーもいます。アクセスがないことには、活気もなく、自分の作品も見られません。お金も得られない、作品を発表しても誰も見てくれないサイトはまず投稿する理由がありません。